【大阪】昭和36年スラム 戦後の苦しい生活


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001 2025/11/29(土) 23:21:24 ID:jxXgsNFFBk
作品概要
製作:英映画社
1961年(昭和36年) 今宮戎駅(いまみやえびすえき)、通天閣周辺のスラム街の記録映像。

軒なみに並ぶ古い家に、50年も100年も修繕されず流れ淀んだ生活の重みに堪えかねて傾いた家々
工業の発展とともに工場周辺に乱立させた棟割長屋(むねわりながや)や安普請(やすぶしん)の住宅が今では低収人の人だけ取り残されスラム化している。

又いわゆるドヤ街と呼ばれるスラム地区。
しかしこれらの地区に住む人たちも本来仕合せを願い、生活と取り組む善意の人たちである。
よりよい生活をつかもうと努力している。
それらの努力や、又その土地の発展をさまたげるスラム。
そのスラムの内部をカメラは移動する。

監修
建設省

https://www.youtube.com/watch?v=iASeSyyaYqw

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007 2025/11/30(日) 02:32:18 ID:B3VeniWZ/Q
>>6 キミとは議論にならんね。 残念だった。

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008 2025/11/30(日) 08:38:50 ID:E6K4jwTkWs
>>1
良いものを見させてもらった
今でもフィリピンではこういう場所がある
本当に人間の暮らしと社会の在り方を考えさせられる
貴重な映像が見られたことに感謝したいね

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009 2025/11/30(日) 10:00:09 ID:XdPVHVcwIQ
スラム対策は経済成長にとって非常に重要です。スラムの存在は、国の経済発展を妨げる様々な要因を生み出すため、その対策は持続可能な成長のために不可欠です。
スラム対策の結果
生産性の向上、人的資本の強化、投資の促進と市場の拡大、社会的安定性の向上、都市機能の効率化
https://www.google.com/search?q=%E3%82%B9%E3%83%A9%E3...

ムンバイの住宅開発
スラム住人の意思をまとめて再開発にこぎつけたデベロッパーにボーナス容積を提供し、スラム住人の生活環境を改善する、というもので、
つまりスラム住人全体を地主として、その地主との共同開発事業という形をとり、彼らの住む新しい住宅をタダで提供する代わりにそれ以外の容積を使って分譲住宅を建てて売却していきます。
https://www.genkaicapital.com/m-blog/archives/24...

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010 2025/11/30(日) 13:50:38 ID:B3VeniWZ/Q
衝撃的な場面が多い記録映像でした

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